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これがアートホームズ

アートホームズ には営業マンがいません。設計士と

お施主様が直接お話をしながら間取りを検討していきます。

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営業マンがいる会社の場合はお施主様から営業マンへ、そして営業マンから設計士へ間取りの要望や家族の状況が伝わるため、設計士に細かなニュアンスがダイレクトに伝わらなかったり、営業マン設計士へ要望を伝え忘れてしまったりします。

すると、お施主様が伝えた内容と違う間取りや、どうしても、満足度の低い間取りが提案されてしまいます。希望が伝わらないので何度も手直し、こうなると時間の無駄が増えていきます。
選ばれる7つの特徴営業マン不在はコストの面でも大きく違います

アートホームズ なら設計士に直接間取りの要望を伝えることができるので、漏れもなく、細かいニュアンスも伝わりやすく、短時間で理想の間取りが出来上がります。


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まずはのこと、不動産のことなど

家を建てるために必要な知識をつけていただきます。

多くの建築関係者はお施主さんは家のことが詳しくないほうが良い

営業マンも家のことが詳しくなく、会社の話を素直にお施主さんに伝えるのが最良と考えてます。

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建築側主導の家づくりしたいからです。

アートホームズでは、お施主さんにしっかりと家のことを理解してもらいたい考えて家づくりの無料相談「山田塾」を開催してます。


ダブル断熱自然素材にこだわる訳とは?

気象異変・極端な高温・・・進む温暖化と、家に原因ありと気づいてないシックハウス、万一の火事の時の恐怖

火事のイメージ

断熱やシックハウスの件は一般的になって、多くの方に認知され始めましたが、ビニールやプラスチック、接着剤だらけの最近の家の火事の時の恐怖はあまり知られていません。
ダブル断熱にこだわる広島で快適に住める家づくり
「逃げ遅れて、火災の犠牲に」「煙に巻かれて逃げ遅れた」「外観は火事には見えないのに住人がお亡くなりになった」というような事例をよく聞きます。
また、火事に強いとされているコンクリートの住宅でも火事の犠牲者が出てます。コンクリートの住宅は隣からもらい火に強いだけで、その家から火が出ればビニールやプラスチック、接着剤だらけで燃えだせば大変なことになります。

住人がなぜ逃げられなくなってしまうのか?

火事の初期の段階では壁のビニールクロスやフローリングが燃えます。これらが燃えると化学物質が燃えときに発生するシアン化合物(青酸化合物)一酸化炭素が発生します。これらのガスを吸い込むと中毒を起こし、意識消失、心停止などの症状が出て体が動かなくなります。最悪、死に至ります。万一、命を取り留めても体に重大な障害が残ります。

このことからアートホームズでは、できるだけ化学物質が一切含まれない建材で建てます。
無垢材の床でも、塗装やワックスをかければ燃えた時の危険性は高まります。
そこで無加工(ワックスや化学処理なし)、無塗装の無垢の床材を推奨してます。

家族を守るための家が一瞬で凶器となる

家づくりは、正しい知識と得ることと、それを理解することが必要です。
いま、日本で建てられている家のほとんどは「家族を守るための家」であるのかは、疑問だらけです。一瞬で凶器となる家を「家族を守るための家」として売られてます。
まずは家づくりの無料相談会「山田塾」に参加して、正しい知識と得ることと、それを理解することから初めてください。