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他社にはない

不動産や建築、金融などのプロの公認不動産コンサルティングマスター

による本格的な家づくりの無料相談会です。

家づくりの無料相談会「山田塾」

家づくりの無料相談会「山田塾」とは、弊社社長(公認不動産コンサルティングマスター) 山田 隆徳が運営する家づくり初心者のためのコミュニティです。

理想の家づくり、のために、情報発信や家づくり相談、家づくりの悩みをシェアなどを行っています。

ほとんどの工務店や建築会社の開催している勉強会や相談会は家を建てさせるために

開催されていて、家のこと以外はほとんど相談を受けられないというのが多いです。

家づくりの無料相談会「山田塾」応募要領

■資格 自宅の新築・建て替え予定の方(他社検討中の方も可、契約中の方はご遠慮下さい)
■建築時期 建築意思があれば特になし
■参加条件 ご本人及びそのご家族の方

上記に該当の方は参加費、コンサルタント料金は無料です。弊社で建築されなくても請求はいたしません。

■特記 応募要領と相違の方のご参加には一回に付き2万円のコンサルタント料を請求いたします。冷やかし等のご参加はご遠慮下さい。

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- 家に関する悩み・不安・疑問を解決 -

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不動産全般

土地探しから、正しくお得な土地の買い方まで不動産に関すること
もっと詳しく

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家・建築全般

家のことなら何でも相談、断熱やアフターのことまで
もっと詳しく

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お金・金融全般

お金のことから銀行ローン・相続など何でも相談
もっと詳しく

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法律・その他

法律から家に関することなら何でも聞いてみて下さい
もっと詳しく


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山田塾ともに、アートホームズで建てたOBさん同士でコミュニティができてます。
先に建てた施主様のお宅を見て次の施主さんが建てるというつながりから
いつの間にか、カリスマ社長にのせられて、OBコミュニティ入ってしまう・・・
多くのアートホームズで建てたOBさんが、新築の見学会場にいらして、リヤルな家づくりの進行状態を来場者に話されます。
ほとんどのハウスメーカーが引渡し時には営業さんと喧嘩状態と聞きます。
ここはまったく別次元です。施主OBの横のつながりがあり、仲良くしているとは素敵だとは思いませんか?

不動産全般

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『山田塾』では、土地の事も詳しく学んで頂いています。
土地の謄本の見方など、権利関係や、建築に関わる法令上の事など、、、
うかつに素人同然のハウスメーカーや建築会社に紹介された土地にすると痛い目に合うこともあります。

お客様のアンケートから
『山田さんのお陰で、某ハウスメーカーの営業マンより知識がついたので、逆に私が、営業マンの嘘を見抜きギャフンと言わしました!(笑)』

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ネットのあちこちで書かれているように、ハウスメーカーさんや工務店さんの営業マンさんの知識不足が大きく問題になっています。

事例の紹介
先日も、お客様のH様から、
『この土地どうですかね?』
と相談された土地が、権利関係で法令上の知識だけでは判断できないもっと深い知識が必要で、結果的には家が建てれない土地を紹介されていることが判明しました。

お客様にその内容をお話しすると
『えっ?そうなんですか?』
『他社さんに紹介された土地なのですが、不安だったので、山田さんに相談して良かったです!!』
こちらが調べてみると分かるような事項も、見抜けない営業マンさんが多く、正直怖いです!!!!

経験や知識は、本当にホントに重要です。
この件は土地の事でしたが、普段は断熱など建物に関わる(正しくない、怪しい)事が多く、くれぐれも営業マンさんに騙されないようにして下さい。

それを防ぐには、お客様が知識をつける事が重要です。

私で良ければ、知識という力をお貸しいたしますので、どんどん私に質問してして、騙されない家づくりをして行きましょう!!

買うかわからない土地の下見にも設計士とともに同行

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アートホームズでは、経験豊富な公認不動産コンサルティングマスターと設計士が素人だけでは分からない条例や法令の細かいチェックを徹底的に行い、きちんと理想の家が建てれるのか判断してくれます。
不動産屋さんが分からないような建築に関しての質問にも即答できます。
土地選びに設計士が同行することにより、その場で建物のイメージが湧きやすいように
例)『ここは、○○○なので○○○になります。』といった分かり易い説明をその場でします。


家・建築全般

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「山田塾」は、これから家づくりを始めたい方の家づくりの学び舎。
まず家づくりの基本的な知識を身につけていただきます。
後悔しない理想の家づくりへの出発点として、どうぞ「山田塾」をご利用ください。

家づくりに対する希望、不安、希望などを自由におしゃべりに来ませんか?
片苦しい、勉強会ではありません。
楽しく家づくりのコツを勉強していきます。

60%

こんなことを学びます

家づくりは何から始めたら良いか?
ムリのない資金計画とは?
家を建てるのにどれくらいかかるか?
信頼できる建築会社の選び方と、見極めポイント
間違いだらけの土地探し、正しい不動産の買い方とは?
冬暖かく・夏涼しい、省エネとなる家づくりって?
モデルハウス・見学会でのチェックポイント

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はじめての家づくり 山田塾 会場のご案内

広島県広島市安佐南区古市3丁目4-10

はじめての家づくり 山田塾(アートホームズ広島)

JR可部線古市橋駅徒歩3分、見て、触って、踊れる?広ーい体験型のショールームです。

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キッズスペースもご用意してますので小さなお子様連れで
お気軽にお越しください。


お金・金融全般

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コンサルティングの仕事をしている関係もあって、銀行さんとも深い付き合いがあります。

また、銀行の金利差よりもどんな家を建てるかで一生の生涯支払い総額が大きく変わっていきます。


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各銀行間の金利差よりも、差が出るのが建築後の事

恐ろしく差が出る建築後のメンテナンス費用

建築後にお金のかかる「メンテナンス」「ランニングコスト」ワースト3

①冷暖房を含む光熱費

②外壁のメンテナンス費用

③屋根のメンテナンス費用


①冷暖房を含む光熱費

現在でも新築の断熱性能はそれほど上がってなく、断熱性能の違いで年間13.6万円の差

月に換算すると一万円以上の差となります。
この差は机上の計算による差です。実際に建てられる場所の環境・日当たりなどの違いで
もっと大きな差が出てきます。
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月に一万円以上の差が出ると支払いに一万円回せるということに!!

10年で136万円、30年で約400万円の差ができます。
弊社で建てられたお施主様の中には建て替える前の家より月に2万円程度光熱費が下がった方がおられます。断熱の問題は銀行の金利差以上に重要です。


②外壁のメンテナンス費用・③屋根のメンテナンス費用

外壁や屋根も使われている部材によってメンテナンス費用が大きく変わってきます。
一例として屋根材のメンテナンス費用の比較を比較してみます。

屋根材のメンテナンス費用の比較

化粧スレート
初期費用瓦を100として50くらい費用が少しかかります
10年後塗り替え約70万円点検のみ
20年後塗り替え約70万円点検のみ
30年後張替え・足場代約120万円点検のみ
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30年で比較すると瓦のほうが210万円お得な計算!!

外壁材の方も使われる部材にもよりますが同じくらいのメンテナンスが必要となってきます。家の大きさや劣化具合によって30年間で500万円から1000万円のメンテナンス費用が必要でこの費用が毎月の家計を直撃します。

アートホームズでは建築後にメンテナンス費用のかかりにくい外壁・屋根材を採用してます!!

耐久性の低い建材を使用しているから、建築後のことは伝えたくない

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それどころか「あなたの収入ならこれだけ借りれます」と目一杯、高い家を押し売りしてきます。銀行さんが貸してくれる金額と払っていける金額は本当は違いがあります。本当に目一杯借りてしまえば、メンテナンス費用や万一の時どこからお金を捻出しますか?

建築後の生活・10年後・20年後・30年後のメンテナンス費用までもしっかりと伝えてくれる業者さんを選ぶことが重要です。

確認が必要、利益優先で『耐久性の低い家』を高く売っている業者が多いのが実情です!!

 最も問題なのは25年から30年しか持たない家を売っているということ・・



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日本の住宅の寿命は約30年です。

この数字は、

日本の住宅は、世代ごとに建て替えを
しなくてはならないこと

住宅ローンの支払いが終わるとすぐに、
建て替えを考えなくてはならないということ

たくさんの想いを込めて建てたマイホームも、
20数年で資産価値がゼロに近くなることを示しています。


平均寿命が90歳に近づいてます。現在の日本の家では一生に「二回」家を建てるということになります。イギリスの141年、アメリカの103年という数字を見ると、日本でもこのように長持ちする家を建てることが必要です。

いい家を建てると得をする!!
しっかりとした、耐久性の高い家を建てしっかりと「資産」となりうる家を持ちたいものです。

せっかくたてるなら長持ちする家を選びたい!!

どうして日本の家は長持ちしないのか?

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さて、ではなぜ日本の家だけこんなにも寿命が短いのでしょうか?
よく言われるのが、高温多湿な環境の影響で「家が腐る」から・・・
雨が多く、湿気が高い、紫外線も強い日本の四季は外壁を日々痛め続ける、高温多湿な気候風土はシロアリが最も好みやすい環境などと言われます。それが大きな原因なのでしょうか?

ところが古来から伝わる日本の伝統的な住宅は長持ちしていました!!

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戦後、多くの家はアルミサッシの導入とプレハブ化で家の気密性は上がりましたが断熱に関する知識と配慮が乏しく、壁の中の結露「壁体内結露」によって家を腐らせてしまいました。造り手の都合から長持ちする素材から、施工の楽な安価な長持ちしない素材へと切り替えられました。日本では住む人がメンテナンスをしないときています。これでは家は30年も持ちません。

60年以上使い続けられる家を建てる!!

アートホームズでは真っ先に建物を腐らせる「結露」の問題に取り組みました。
そして、ダブル断熱と自然素材にこだわることで「結露」の問題を解決しました。
60年以上使い続けられる、孫子に負担をかけない家、ゴミ廃棄物問題を解消する家です。

30歳から35歳で新築→定年頃には建て替えが必要となる、日本の家の実情です。新しい家に退職金をつぎ込む、子供家族と同居するか? 
経済的負担を子供の代に・・・
いま日本が直面している「もうひとつの老後の問題」です。


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法律・その他

他社ではほとんど触れられること無い、法律やアフターライフのことも

しっかりと、ご相談にのります。ぜひともご参加下さい。

家づくりと法律の関係

家を建てるとなると数多くの法律が関わってきます。

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土地が広いと大きな家が建てられる?
三階建は建築可能?
 道と土地の関係?
 セットバックとは?

この他にもわかりづらい、家に関わる法律の問題をわかりやすく解説します。
ネットで調べても、その件が自分の土地にどのように当てはまるとかは、なかなかわかりにくいものです。プロの解説、アドバイスを受けましょう!!

この他にもアフターライフや相続の問題にも対応可能です。