2020-09-26 睡眠と騒音

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睡眠中が静かな方が良いと言われてます。

寝室に入るの音が大きければ、睡眠に悪影響が及ぶらしいです。

騒音や音を扱う時に「db(デシベル)」という単位で表します。

睡眠時の音は40dBを超えると睡眠に影響があると言われてます。40dBとは静かな図書館の中のレベルです。

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40db以上の音が寝室にある場合、寝つきが悪くなったり、眠りが浅くなったりすることがあるらしいです。

そのため、翌朝の寝起きが悪くなったり、だるさや熟睡感がないといった症状が出てきます。

朝、スッキリと起きていますか?

昼間には気が付かない音が夜になると・・・・

昼間には気づかない音が夜になって周りが静になると急に気になったりします。

簡易的にはお持ちのスマホで「騒音計アプリ」を落とすと騒音は測れます。

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意外と40db以上の音が寝室にあったりします。

早朝、新聞配達のバイクの音がして、その際に寝返りを打つことがあります。その後は眠れないとかよくあります。

防音効果のある分厚いカーテンをしたり、耳栓をして寝るという方もあるとは思いますが、音は振動なので感じるのは耳だけではないといわれてます。

できることなら静かな部屋で寝るのが一番!!

弊社では「静かな家」をご提供してます。

完成見学会やモデルハウスでご体感いただけます。

多くの見学のお客様がその「静かさ」に驚かれます。

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