2021-02-21 手間かけて当たり前のはずです。

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「家」は人生のうちで最大のお買い物と言われてます。

賃貸主義の方でも、対価を家賃として払われてます。

とにかく、住むために大金を支払ってます。

お施主さんは大価を建築者に託すのです。

手間かけて当たり前のはずです。

しかし、世の中は手間をかけないようにしてます。

その結果として、長持ちしない、健康を害するなどの弊害が出てきてます。

手間をかけないで済む、建材には多くの危険性が含まれてますが、その建材をほとんどの家で使い続けてます。

新建材と呼ばれるものがそうですが、現場での施工は楽ですが、その結果が今の家に現れてます。

使っているのは手間がかかる健在ですが昔は当たり前で使ってました

無垢の建材、床、塗り壁などは大変に手間がかかるものですが、昔は当たり前で使われていました。

そこで昔は「家が原因で病気になる」ということはなかったです。

弊社が手間ひまかけて、それらの建材を使うのはお施主様の健康のため、お施主さんの大切な資産を守るためです。

シックハウスの患者は減らず、予備軍は無数と存在してます。

大金をかけた家は住宅ローンの返済時には建て替えの危機に貧してます。

そんな家づくりから脱却をしないといけません。

弊社は手間ひまかけて家づくりをこれからも続けます。